2024年11月26日火曜日
ボランティアミトン。
2024年9月26日木曜日
数年ぶりのボランティアミトン参加と毛糸断捨離。
数年前まで参加していた、ニットボランティア。
mixiコミュニティ「めぐの会」主催の保護施設で生活する子供たちへのサンタさんです。
これまでの記事はこちら。
http://bouledepli.blogspot.com/2014/11/blog-post_6.html?m=0
http://bouledepli.blogspot.com/2015/12/blog-post.html?m=0
http://bouledepli.blogspot.com/2016/12/blog-post.html?m=0
この2016年度の後、猫を迎えてその年は毛糸を出しづらくて不参加😺
そこから猫ボランティアに参加することになり、
なかなか時間が捻出できず、何年も参加できずにいました。
今年はちょうど子猫がドッと保護されてきた時期に
わたしの方でカレンダー制作やら在宅での仕事が入ってきていて
預かりができず今に至り、そのタイミングで募集開始されていたので
久しぶりに挙手することができました🙋
現在できあがってるのはこれだけ。
まだまだ製作中です。
mixiでの呼びかけのみのこの活動。
最近はmixiへのログインされてる方自体が激減しているせいか、
これまでだと参加募集されるとすぐに埋まっていた枠がまだまだ空きがあります。
もし編み物される方で、期限までに編めそうだと思われる方は
ぜひご参加くださいね。
間に合うかわからないという方は、とりあえず編み上がってから
参加表明することにされても良いと思います。
今年に間に合わなくても毎年募集されるので、
その場合は来年またエントリーできますので😉
わたしはミトンオンリーで参加してますが(過去に帽子での参加はありました)
マフラーの募集もありますので
ミトンが難しそうと思われる方はマフラーでご検討下さい😊
わたしは交通事故遺児なので、施設に暮らす子供たちの気持ちがわかります。
どこかの誰かが自分たちのことを想って作ってくれたミトンやマフラー
とても温かいと思います💕
2024年9月13日金曜日
毛糸断捨離、おまけ。
2024年9月11日水曜日
毛糸断捨離、その5。
2024年9月7日土曜日
毛糸断捨離は続く…。
2024年9月3日火曜日
毛糸断捨離 その3。
クッションを配置すると色の切り替わりはあまり気になりません。
2024年8月30日金曜日
毛糸断捨離 その2。
左が2023年の1月時点。右が編み始めた2021年12月。
この時これくらいまで編んだあと、また放置しており…
カゴに眠ったままだったものを、ショール編み上げた勢いで一気に編み上げました。
2024年8月27日火曜日
毛糸断捨離 その1。
2023年3月7日火曜日
リース作り。
先日のサドルカバー、郵便局で自転車を出そうとしていたら隣の自転車を出そうとしていた年配のご婦人に褒めていただきました♡
作ってよかった〜💕
さて、年に4回ほど猫のチャリティイベントを開催しているのですが、それとは別でメンバーが開催するチャリティのおうちイベントに参加させてもらっています。
今回は初めてリースのワークショップを出されたので、最初から参加したいなと思っていました。
まずは他の方が制作しているのを見せていただき…
見本で飾ってある、出店者さんの作ったリースの中に、リースなのにスワッグっぽいのを見て、そういうのが作りたい!とイメージが固まり…
制作開始!
とはいっても、天然素材のドライフラワーたち。
思った通りの形には成ってくれません😅
でもさすがワークショップを開催される経験の方は
「作っているうちに形が見えてきますよ」
「違うと思っていても形がみえてくると方向性が決まってきます」
と励ましてくださり…
途中、迷走するも、なんとなく自分の中で落とし所が決まりました!
これ、友人へのプレゼントにしようと思ったのですが、実はその友人はお花のプロなんですよね(笑)
無謀な自分…
それでも昨日プレゼントしてきました。
気に入ってくれてたらいいな。
次回も6月頃に開催予定です。
この他に、レザーアイテムやハンドメイドバッグの作家さんが物販で、体験型はタッチケア(ヘッド・ハンド・フット)、エステなども。
ちなみに何度目かの出店で、今回わたしはエステもタッチケアも体験しました。
とってもよかったので、気になる方は次回ぜひお越しくださいね♪
詳しいイベント情報の告知は、猫関係ブログのこちらで👇
🐱 https://ameblo.jp/nekodasuke/ 🐱
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2023年1月19日木曜日
編み直し。
このサドルカバーですが、サドルとピッタリ同じサイズを目指して作りました。
でも実際乗ってみて、座面での摩擦が起こりながら飛び降りたりすると外れてしまいました。
このカバーを作るにあたり、サドルのサイズをあれこれ測り、パターンを作って編んだのですが、立体を制作する上では机上で考えるのと実際編んで使うのとは違うことが起こることを痛感しました。
サドルの側面は前部の高さとサイドの高さ、後部の高さが前部違っていて(前部が極端に短く、一番長いのが後部)、さらに丸みを帯びているので、その辺を考慮して側面の目を拾ってから引き返し編みで高さの変化をつけたのですが、それがダメでした。
結局乗車時のズレを予想した場合、サイズに合わせてピッタリにするのではなく、長めに編んで少し余裕を持たせ、サドル下で留める方法がベスト。
前部とサイドの兼ね合いだけを減らし目を使って袋状になるように編んで、前からかぶせる形にし、前と後ろそれぞれ二箇所から紐をつけ、前部から後部にかけてぐるりと紐を通すようにして、右前部と左後部、左前部と右後部というようにクロスさせて紐を結ぶことでズレが最小に抑えられると思い、編み直し。
できあがりはこんな感じになりました。
サイズぴったりにしていた前のものより、かえってフィット感がでたみたいです。
これで外れることもなさそう。












